悩んでいませんか

でも、もう安心してください。

100年塾では、「経営計画書」「環境整備」「人事評価・報酬制度」をはじめとした、
再現性の高い道具を使いこれらの問題を解決し、更なる成長を遂げることができます。

100年塾

最も合理的な
学習システム

Q:

現在の日本において最も合理的な学習システムが確立している場所があります。それはドコだと思いますか?

A:

それは、自動車教習所です。

教習所では、学科と実習を組み合わせ、初心者でも短期間で運転できるようになります。本人の能力や年齢、経験値に依存することなく一定の成果を出し続けています。経営では、どんなに「知識」を高めても、学んできた通りの環境や条件が整うことがないため、「実践」の場でそのまま活用できることはほとんどありません。学んだ抽象的な内容を具体的な行動に落とし込む必要があり、「知識レベル」と「実践レベル」の両方を高めない限り、せっかくの知識も成果に繋げることはできません。

経営は誰かに教えてもらった方が
圧倒的に早く成果が出ます。

経営の「知識レベル」と「実践レベル」双方を同時に高め、
ライバルとの差別化に成功し、強かな経営を実現することができる環境。
それがこの「100年塾®」です。

さらに100年塾では経営相談が充実していることで、イレギュラーなことや想定外の事態に直面しても、すぐに軌道修正することができます。そのため、 実践が途中で止まることなく、効果的に『知識レベル』と『実践レベル』の2つを高め、あなたの経営スキルを上達させることができます。

それがこの「100年塾®」です。

逆算経営計画

経営計画を立てることは、成長し続ける会社をつくるために欠かせない重要な社長の仕事です。現状の数字に基づいて、利益から逆算して考える「逆算経営計画」を実践することで、効率的な経営資源の分配と優先順位の決定ができ、より利益(現金)が多く残る高収益体質の経営ができるようになります。オリジナルソフト「マネクト®」を使うことで、数字に弱い社長でも「短期計画」と「中期5ヵ年計画」を誰でも簡単につくることができます。

逆算経営計画

経営計画書を作ることで経営のヒト・モノ・カネの問題が解決します!

  • ヒトの問題

    社員の能力に依存せずに仕組みで成果を上げられるようになり、意思疎通も改善されます。

    ヒトの問題
  • モノの問題

    経営資源の選択と集中で業績が上がり生産性も高まります。

    モノの問題
  • カネの問題

    銀行からの信用度が確実にアップし資金調達が楽になります

    カネの問題

実践型・環境整備

環境整備は、仕事の効率性を高め、業務プロセスをスムーズにするだけではなく、生産性を向上させ、経営計画の実行力を高めてくれます。また、快適な職場環境が整うことで、社員のモチベーション向上や企業イメージ向上にも大きく寄与します。これにより、社外に向けたブランド価値が高まり、業績の向上や人手不足の解消などに大きな成果をもたらしてくれる、強い会社をつくる大切な環境・文化です。

実践型・環境整備

潰れない会社の文化・体質が手に入ります!

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    社内のモノが整い生産性が上がる

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    やらないことやいらないモノに気づく感性の人財が育つ

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    選択と集中がなされるようになり、効率が上がって残業が減る

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    目に見えないコトも整えられ、クレームが減る

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    ヒトも明るくなり社員がイキイキと働く環境が整う

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    働きやすい社内環境が整い、社員の定着率がアップする

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    社員の価値観が整うことでサービスレベルが揃い、業績が上がる

人事評価・報酬制度

人事評価制度は、経営計画に基づく戦略的目標の達成を実際に推進するための核となる仕組みです。社員一人ひとりの目標を明確にし、それに対する達成度を公平に測定することで、個々のモチベーションと能力を最大限に引き出します。これにより、社員が自らの役割を理解し「いる気社員」が「やる気社員」に変わり、組織全体の生産性を向上させ、長期的な組織強化と戦略の実行力の確保に寄与します。

実践型・環境整備

「会社とお客様をつなぐ「社員の質」を高める」ことです。

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    「いる気社員」が「やる気社員」に変わる

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    成長したい人がちゃんと成長できる

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    理想の人財が自然と育つ環境ができる

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    労働生産性が大幅にアップする

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    組織全体が協力して目標達成を目指すようになる

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    風通しの良い社風が定着率を向上させる

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    求職者に選ばれる魅力ある会社ができる

利益最大化・戦略MG

どれだけ売っても、なぜかお金が残らない…

その原因、数字の「見方」にあります。がむしゃらに売上を追っても、利益がついてこない。毎月お金が回らず、焦りだけが募る...。そんな経営のモヤモヤを、ゲームで体得できるのが戦略MGです。社員一人ひとりが社長になって経営を疑似体験。自らの意思決定が利益にどう影響するのか、リアルに感じ取れます。数字が苦手な人でも、自然と「経営の勘所」がつかめる。どんぶり経営から脱却し、「売上ではなく利益で考える」経営脳へ。戦略MGで、あなたの経営の見え方が変わります。

利益最大化・戦略MG

生産性最大化・TOC

みんな頑張っているのに、儲からない…

その原因、実は「ボトルネック」にありました。忙しいのに成果が出ない。在庫は増え、納期は遅れ、気づけばいつも時間に追われている…。それでも「もっと頑張ろう」と声をかけるしかなかった...。TOCとは、そんな経営の「ボトルネック(詰まり)」を解きほぐす考え方。会社の中にあるボトルネックを特定し、そこに集中することで、少ない労力で最大の成果を出し、キャッシュを最大化する仕組みをつくります。

生産性最大化・TOC

ビジネスモデル・新規事業

「儲かる会社」と「儲からない会社」の差

それは「ビジネスモデル」の違いです。どれだけ努力しても利益が出ない会社がある一方で、同じ業界・同じ規模でも高収益を上げる会社があります。その差を生むのは、どのビジネスモデルを選択するかで、経営の半分が決まるからです。このプログラムでは、実際の経営を題材に、自社のビジネスモデルをディスカッション形式で磨き上げます。「なぜこの事業で勝てないのか」「どこに収益の源泉があるのか」を徹底的に見える化し、高収益企業へと転換する道筋を描きます。

ビジネスモデル・新規事業

100年塾コンテンツ

中小企業の成長は、社長ひとりの努力では限界があります

「100年塾コンテンツ」は、経営計画・人事評価・採用・ビジネスモデルなど、経営の全領域を体系的に磨く実践プログラムです。100年続く会社づくりに必要な「経営の型」を整え、次世代へつなぐ経営力を育てます。

  • 経営計画
    経営計画
  • 環境整備
    環境整備
  • 人事評価制度
    人事評価制度
  • ビジネスモデル構築
    ビジネスモデル構築
  • マーケティング戦略
    マーケティング戦略
  • 人材採用戦略
    人材採用戦略
  • 社員・幹部教育
    社員・幹部教育
  • オペレーション改善
    オペレーション改善
  • 事業承継計画
    事業承継計画
  • 事業承継計画
    SNSブランド戦略

塾生成果報告

塾生の会社では実際にこのような変化が起こっています

  • 塾生成果報告A
  • 塾生成果報告B
  • 塾生成果報告C
  • 塾生成果報告D
  • 塾生成果報告E
  • 塾生成果報告E
  • 塾生成果報告E
  • 塾生成果報告F
  • 塾生成果報告G
  • 塾生成果報告H
  • 塾生成果報告I

お客様満足度

100年塾®には
社長の悩みを解決する自信があります

100年塾®のお客様満足度は92.6%。
さらに、新規塾生のうち75%はご紹介を頂いています。
この2つの数字が、100年塾®の何よりの信用と実績の証です。

お客様満足度

参加企業属性

  • 参加企業属性
  • 参加企業属性
  • 参加企業属性
  • 参加企業属性

100年塾は100社限定の経営塾。
いよいよ最終章へ。

100年塾は、2012年にわずか6社から始まりました。そこから「共に学び、共に成長する」仲間が年々増え、2024年には59社、2025年には71社へと拡大。そして2027年、参加企業100社で新規募集は終了を迎えます。100年塾は、単なる勉強会ではなく、互いの経営課題を共有し、実践と成果を積み重ねる「本気の実践型経営塾」。100社だからこそ、深い学びと信頼のネットワークが築かれます。次の10年を共に歩む仲間として、あなたの参加をお待ちしています。

ビジネスモデル・新規事業

さらに、100年塾®︎では、学びを最大限のものとする
環境・サポート体制が整っています。

  • 成長を加速する 「斜めの関係」

    成長を加速する
    「斜めの関係」

    社内だけでの社員教育には限界があります。同じ志を持った塾生仲間と時と場所を共有することで、社員の成長が驚くほど加速します。

  • 塾長が「現役社長」」

    塾長が
    「現役社長」

    塾長の金村は現役社長。だから学べることは机上の空論ではなく、実践済のことばかり。だからヒト・モノ・カネ・情報の全てが実践型。

  • 24時間・365日 サポート

    24時間・365日
    サポート

    困った時・心配事がある時など、24時間365日いつでも直接金村に経営相談できます。

  • 塾長の 会社訪問現場視察

    塾長の
    会社訪問現場視察

    会社を訪問し現場を視察することなしに経営のアドバイスはできません。入塾後に塾長の金村が必ず「会社訪問&現場視察」を実施しています。

  • 成功事例の 共有

    成功事例の
    共有

    仲間の成功事例はもちろん、失敗事例も共有することで経営の精度がより高まります。

Voiceお客様の声

小さな会社が劇的にかわるすごい人事評価・報酬制度のつくり方
赤字社員だらけでも営業利益20%を たたき出した社長の経営ノート
部下には「あいさつ」だけ教えなさい
成功し続ける人になる仕事の極意
社員29人以下の会社を強くする50の習慣
右肩上がりの会社が必ずやっている現場ルール

Media書籍紹介

100年塾®︎は、さまざまな業種の企業に支持されています

アミューズメント業/IT・通信業/情報サービス業/小売業/不動産業/宿泊業/飲食サービス業/理美容業/旅行・旅行代理店業/介護事業/自動車整備業/人材派遣・紹介業/広告代理店業/倉庫業/建築・建設業/製造業/税理士法人・会計事務所/行政書士事務所/社会保険労務士事務/旅行・旅行代理店業/福祉・介護関連サービス/ドラッグストア・調剤薬局/医師/エステ/システム/WEBデザイン/メーカー

セミナー・イベント情報

A:

経営計画そのものに意味がないのではありません。多くの場合「作って終わっている」ことが原因です。経営計画は社長が本気で考え、社員と共有し、日々の行動に落とし込んでこそ力を発揮します。会議や朝礼、面談の中で繰り返し使い「判断の基準」として活用することが重要です。仕組みとして回り始めたとき、経営計画は絵に描いた餅ではなく、会社を前進させる実践ツールに変わります。

A:

数字が苦手だからこそ、経営計画は立てるべきです。実は中小企業の社長で「数字が得意」と言える方は多くありません。100年塾に参加される社長も、最初は自社の数字を正確に把握できていないケースがほとんどです。だからこそ私たちは、数字が苦手な社長でも来期の計画・戦略・アクションプランを描ける独自の仕組みを用意しています。数字は才能ではなく、理解できる形に変えれば誰でも使える経営の道具です。

A:

多くの会社で起きているのは、社長の頭の中にある戦略が言語化されていないことです。社員に伝わらないのは能力の問題ではありません。社長自身が「なぜそれをやるのか」「どこを目指しているのか」を整理しきれていないケースがほとんどです。戦略を社内に浸透させるには、「言葉だけ」でなく「文字と数字」で見える形にすることが重要です。共有できる形に変えたとき、社員は初めて自分の行動に落とし込めます。

A:

社員教育に時間やお金をかける余裕がないと感じる会社ほど、実は社員教育が必要な状態です。教育を後回しにすると、社長が現場に張り付き続けることになり、結果として時間も利益も失っていきます。社員教育はコストではなく、将来の負担を減らすための投資です。少しずつでも仕組みとして育成に取り組むことで、社長の時間が生まれ、会社は次の成長ステージに進めるようになります。

A:

「育てた社員が辞めるのが怖い」と感じる社長はとても多いです。しかし本当に怖いのは、育てていない社員が会社に残り続けることです。成長できる環境がある会社には、人は自然と集まり、定着します。教育は離職を防ぐためのものではなく、会社の価値を高めるためのものです。人が育つ仕組みを持つ会社こそが、長く選ばれ続ける強い組織になります。

A:

社長がいないと会社が回らない原因の多くは、業務が人ではなく「個人」に紐づいていることです。属人化を一気に無くそうとすると失敗します。まずは社長や特定の社員しかできない仕事を洗い出し、「マニュアル」や「チェックリスト」などに言語化することから始めてください。完璧なマニュアルは必要ありません。7割の完成度で共有し、運用しながら磨く。この積み重ねが、社長不在でも回る仕組みをつくります。

A:

人事評価制度は、会社が小さいからこそ必要です。人数が少ない会社ほど、社長の感覚や印象で評価が決まりやすく、不満や誤解が生まれやすくなります。評価制度の目的は査定ではなく、「何を頑張れば評価されるのか」を明確にすることです。基準が見えることで、社員は安心して成長に集中できます。シンプルでも構いません。会社の方向性を揃えるための共通言語として、人事評価制度は大きな力を発揮します。

A:

評価制度そのものが不満を生むのではありません。不満が生まれるのは、評価の基準が曖昧なまま運用されるときです。制度を導入する目的は、社員を縛ることではなく、「何を大切にしている会社なのか」を伝えることにあります。基準や考え方を丁寧に共有し、対話を重ねることで、評価は納得感に変わります。評価制度は不満の原因ではなく、信頼関係をつくるための道具です。